生活

【必見】毎日の飲み物代をバカにするな|生活を変える4つの節約術

人が生きていくためになくてはならないもの。

水ですね。

学校や職場に行くときに

男性の口コミ
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コンビニで買ってるけどなにか

という方が多いのではないでしょうか。

それはすごく勿体無いですよ!

コンビニで買う飲み物代をバカにしてはいけません。

ここを節約するだけで生活が変わってきます。

僕も以前は毎日コンビニで飲み物を買っていました。

1ヶ月間やめてみると、バカにはできないくらいの節約ができました。

この記事では毎日の飲み物代の節約で生活が変わるというのを紹介します

飲み物代の節約で生活が変わる2つの理由

飲み物にかかる費用が減る

150円の500mlのペットボトルの飲み物を1ヶ月購入し続けたとしましょう。

150円×30日=4500円

これだけの費用が毎月かかっています。

ということは100円の飲み物にするだけでどうなるでしょう。

100円×30日=3000円

50円の違いが1ヶ月経つと1500円も差が出てきます。

1年経つと、18,000円も得するんです。

飲み物にかかる値段が変わるだけで結構な差が出てきます。

これは大変なことだと思うよ。

浮いたお金を他に回すことができる

先程の1ヶ月浮いたお金の1,500円を例にします。

1,500円があれば、

  • 毎月1回の映画
  • 格安SIMの毎月のスマホ料金
  • ちょっとしたご褒美(デザート、お酒など)

生活がかなり変わってきます。

ちょっとした出費の代わりになるんです。

飲み物代を節約するだけっていうのがポイント。

難しいことはいらないんです。

飲み物代の節約の4つの方法

スーパー・やドラックストアで買う

コンビニとスーパー・ドラックストアでは同じ飲み物でも値段に大きな差があります。

この差を存分に利用します。

コンビニ売られている飲み物は基本的には定価。

それに対して、スーパー・ドラックストアではコンビニよりも20~30円ほど安く買うことができます。

たった20~30円でも1ヶ月後には600〜900円ほど節約することができます。

単品で買わずに箱買いをする

箱買いをすると単品で同じ数を買ったときに比べて値段が安くなってるときありますよね。

この差が発生する理由は、お店側が単品で買われたときの利益と箱買いされたときの利益が変わってくるからです。

要するに「箱で買うならさらに安くしますよ〜」とお店側が言ってくれてるんですね。

この単品と箱買いのときの値段の差を利用するとさらに安く買うことができます。

Amazonプライム会員であれば、Amazonパントリーで箱買いが便利になっています。

Amazonプライム会員になりたい方はこちらを読んでください。

Amazonの定期便で購入する

コカ・コーラ社の「いろはす」を例に挙げて説明します。

コカ・コーラ い・ろ・は・す 天然水 ペットボトル 555ml×24本

こちらの商品には通常の注文の他に定期おトク便というのがあります。

定期おトク便は表示価格から最大で10%も割引になるサービスです。

こちらを利用すると、通常の価格よりも安く手に入れることができます。

Amazon定期おトク便

飲み物の他には洗剤などの生活用品から子ども用のオムツまで幅広く取り扱っています。

Amazonってすごいね!

マイボトルを持ち歩く

1.5Lで売っている飲み物を購入し、マイボトルに入れて持ち歩くとさらなる節約が期待できます。

水やお茶、スポーツ飲料水などを飲むのであれば、マイボトルのほうがコスパが良くておすすめです。

僕はサーモスのケータイマグをマイボトルにして持ち歩いています。

冷たいものは冷たいまま、温かいものは温かいまま。

保冷・保温に優れていて、持ち運びにも便利です。

液漏れもしないから安心して使えるんだっ!

まとめ

今回は毎日買う飲み物をちょっと節約するだけで生活が変わるというのを紹介しました。

飲み物代をコンビニからスーパーに変えるだけでも変わってきます。

月単位・年単位でみると大きな金額に。

誰でもできる簡単な節約方法をまとめました。

飲み物代節約まとめ
  • スーパー・ドラッグストアで買う
  • 単品で買わずに箱買いする
  • Amazon定期便で購入する
  • 飲み物をマイボトルに入れて持ち歩く

誰でも出来ますね。

お金がないっ!

そう嘆くなら、ちょっとしたところを意識していきましょう。

ABOUT ME
クロフネ
普通のアラサーで2児(双子)のパパ。 毎日レベルアップするための記事を書いてます。 書評や映画レビュー、育児などの体験記。 良いものはドンドン紹介していく雑記ブロガーってやつです。